2008年10月17日

トルーマン・カポーティの小説の書き方

トルーマン・カポーティ
朝の早い内
ベッドでエンピツでノートへ
小説を書く 4時間位
夜の早い内のタイプライター
リライトして アウトプリントして
修正して 完成まで持っていく

人はそれぞれ
一番 頭の働く時間 姿勢が違うので

僕の文学の創作法
朝 起きて 水を飲み
トイレ 小さい方
朝食 ご飯と納豆
コーヒーブラック
トイレ大

机に向って
ダンドリした
現実の問題点 将来の計画
その他 全てをリストアップした
TD × QOLC をまず読む
ストップウオッチをスタートさせ
渾身の知恵を振り絞って 詩作
この時間が終われば
ストップウオッチをストップ
公募ガイドのネーミング
キャッチコピーを考える

次に寝転んで
梶井的小説を書く
又 公募ガイド
自分の詩集 季節を交換する貿易風と
詩集 季節を交換する貿易風に
載せられなかた詩をファイルいした
クリアファイルを
見ながら作詞

又 机に向い
TD × QOLC を読む
シンクロニシティ日記の芸術作品としての日記
まず 昨日と書き
昨日の午前の前半後半
午後の前半後半の出来事を
一つづつ書き
自分史 過去の記憶を
毎日違う記憶を書く

又 寝転んで
ダンドリした
TD × QOLC の参考文献を読む

詩を書く以外
僕は数学を寝転んで
勉強したので
寝転がるのが一番
頭が働く姿勢

高校の数学の問題
寝転がってだと
簡単に解けるが
机に向うと解けない

数学の問題
余程複雑な問題は
チョコチョコと書くだけで
ほとんど頭の中だけでで考えていた
将棋指しが頭の中に
将棋盤があるように



アクセス解析キャッシング

posted by かもめチェーホフかもめより at 20:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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